大切なものをたいせつに

北極海航海に2度いくほど海が好き。 疑問に思ったことは自分の目で見て感じて確かめたい、と17歳でイギリスに1年間滞在、その後、北極海研究船に2度乗船する。メーカー勤務、大学勤務の中でその場で「話の見える化」を行うグラフィックファシリテーションと出会う。ワークショップ、講演会など、これまでに300近くの現場に携わる。発達凸凹への活用を中心として、組織開発や教育現場での活用法を探求している。 https://www.tagayasulab.com/graphicfacilitation

2017-10-14から1日間の記事一覧

第4回JIDA関西デザインフォーラム「不便益とは」

第4回JIDA関西デザインフォーラム「不便益とは」に参加してきました。 講師は京都大学デザイン学ユニットの教授 川上浩司先生 主催者の竹綱さんが、コクヨの大先輩というご縁で、グラフィックファシリテーション担当で入らせていただきました。 「不便益」っ…