大切なものをたいせつに

北極海航海に2度いくほど海が好き。 疑問に思ったことは自分の目で見て感じて確かめたい、と17歳でイギリスに1年間滞在、その後、北極海研究船に2度乗船する。メーカー勤務、大学勤務の中でその場で「話の見える化」を行うグラフィックファシリテーションと出会う。会議、ワークショップ、講演会、教育現場等、これまでに500以上のの現場に携わる。発達凸凹への活用を中心として、組織開発や教育現場での活用法を探求している。 https://www.tagayasulab.com/graphicfacilitation

2019-04-03から1日間の記事一覧

『ナラティブアプローチが見せてくれる可能性』参加してきました。

終電で最後までいられなかったけど、本では感じれない感覚を得られたので参加してよかった! ゲストは国重浩一さんと宇田川元一さん。 --- ナラティブアプローチ=相談相手や患者などを支援する際に、相手の語る「物語」を通して、その人らしい解決法を見出し…