大切なものをたいせつに

北極海航海に2度いくほど海が好き。 疑問に思ったことは自分の目で見て感じて確かめたい、と17歳でイギリスに1年間滞在、その後、北極海研究船に2度乗船する。メーカー勤務、大学勤務の中でその場で「話の見える化」を行うグラフィックファシリテーションと出会う。ワークショップ、講演会など、これまでに300近くの現場に携わる。発達凸凹への活用を中心として、組織開発や教育現場での活用法を探求している。 https://www.tagayasulab.com/graphicfacilitation

グラフィックレコード

まとめるのは難しい。でも、醍醐味でもある

八尾市の10年後の産業を変えていく会議。 八尾市中から、産・学・官・商…etc、様々な分野で活躍されている方が集まり、2年間に及び濃密な会議をしながら進めていく会議。 今日は、次回会議のプロセスデザインについての意見をいただきに、委員のお一人の山田…

場づくりについて考える☆ @富山

「場づくりについて考える☆」 @コワーキングプレイスCOMSYOKU 確か1ヶ月前頃にきっしー☆さんがCOMSYOKUに来てくださり、富山のこと、高岡のこと、OSTなどの対話の場などの場づくりについて話をしていた時。 11月にしげっちとおみさんが富山に来るらしいよ。…

副業・パラレルキャリアを考えている人必見。新しい働き方会議 in 北陸

北陸初の「複業」企業展 パラレルワーク未経験者も、フリーランスの方も、自社での受入れを検討している企業も歓迎の企画。今回、私自身も石川県で初のグラフィックファシリテーション(以下、グラファシ)のお仕事として携わらせていただきました。 https:/…

VisualPractice-「話の見える化」学びと実践を企画しています。

12月2日にタオルマンをメイン講師に、VisualPractice-「話の見える化」学びと実践を企画しています。 「描くこと」よりも、その先にある「あり方」や、今の世の中で「話の見える化」が必要とされてきているその先にある未来について、世界大会の参加者ととも…

京都精華大学でグラファシの授業。芸術について対話したら

京都精華大学、発展ことば演習で、グラフィックファシリテーションの授業を持たせていただきました! ことば演習の学生さんは、前期からすでに何度かグラレコについて学んでいて。授業を取りまとめておられる西本先生が「これは、学生にとって必要なコミュニ…